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生える量が減り細くなる

光脱毛器で脱毛をしてから1週間が過ぎた。毛穴の点々が黒くなっている。そして、毛は伸びていない。おー効果あったな。そこからさらに1週間、光脱毛器で照射してから2週間後、少し伸びてきている毛が出てきた。全体の1割くらいである。

生えてきている毛は、もとの太さと同じものもあれば、細くなった毛もあり、まばらな感じで、生えている。毛が生えていたところの黒い点々はまだそのままである。少し生えてきたところをトリマーで処理し、光脱毛器で照射する。

それから2週間後、最初に光脱毛をしてから1か月後、黒い点々が少し減ってきた。また、少し生えてきている。2週間前よりも細くなっている感じだ。

さらに2週間後、黒い点々もまた少し減ってきた。そして細い毛というか、産毛みたいな細いのが生えてきている。よく見ないとわからないくらいのものである。もちろん、まだまだ元のように太い毛が生えてくるところもある。全体として、パラパラという感じである。

さらに2週間後、最初に光脱毛をしてから2か月後、黒い点々も減り、毛を処理しています感が無くなってくる。まだ、産毛や細い毛が少し生えてくる。そして、光脱毛器での処理時間は、1分から数分で終わるレベルである。産毛や細い毛だけだと、トリマーでの処理をせず、光脱毛器の照射で焼き消す感じである。

最初に光脱毛をしてから6か月後、黒い点々はとても少なくなる。2週間ごとに照射を続けているので、2週間前に照射した部分、あるいはその2週間前に照射した部分が黒い点々となっているくらいで、あとは素肌感がある。光脱毛器の処理時間は1分あれば十分なレベルになってきている。カミソリを使い、剃り負けした肌とは比較にならないくらい綺麗な素肌感である。

このあとは、しばらく先に加筆することになると思う。現状で問題なく満足である。あとは、2週間に1回の処理をどのくらい続ければいいのかである。既に1か月に1回の処理でもいいとは思うのだが、伸びてくる細い毛があると氣になり、数か所照射するので2週間に1回ペースが続いている。

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実際に光脱毛してみた

光脱毛器が届いた。よっしゃーやるぞ。ということで、まずは、電気シェーバーのトリマー(キワゾリ刃)でカット。椅子に浅く腰かけて、下にゴミ箱を置き、Vラインを攻める。おへそへ続くラインは自然な感じでいたいので、そのまま何もせず残す。うん、イイ感じだ。それからひげと同じようにシェーバーで剃る。

スッキリ感が見えてきた。

さて、どこまでヤルか。ひとまず、Vラインをやり遂げよう。ということで、光脱毛器をコンセントに入れる。小さなうなり音と共に、ファンが回りだす。

スイッチを押してみた。バッチ!!! 痛い。この痛みが毛根の痛み、ここは耐えよう。少しずつずらし、ムラなく照射する。もちろん毛が焦げる匂いもする。確かに痛いのだが、昔のブレンド法に比べたら全然ラク。痛みに弱い人は、麻酔クリームを海外からの個人輸入サイトで買うといいかもしれない。俺は、麻酔クリームを持っているけど、光脱毛器では使わずに我慢できるレベル。

ふーっ。10分以上かかってVラインが終わった。今日はこれでおしまい。



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光脱毛器を買ってみる

いよいよ、清潔感UPをするぞ、と言うことで、光脱毛器を買ってみる。いろいろレビューを見ても、どれが本当にいいのかはわからない。高ければいいわけでもないだろう。最新式と言っても、どれほど機能が、性能が向上しているのかよくわからない。デザイン性や細かいマイナーチェンジであれば、1年前の型でも十分ではないのかとさえ思う。とは言え、安すぎるのは、なぜか心配になる。マーケティングの基本通りの反応をしてしまう自分がいた。

全部試せないし、見比べてもよくわからない。実際に毛根部を破壊する能力がどのくらいあるのかがわからない。そこの比較がなかなか難しい。使いやすさや安全性も、大きな差はなさそうである。照射面積や連続何回打てるかというところも、使ってみないとよくわからないのである。

照射面積の広さよりも、確実に脱毛できる方がいい。連続照射できるとラクそうだ。足や腕がメインなら、連続技も必須なのかもしれない。しかし、VIOでは、連続性は求めていない。

とは言え、過去のニードル法や医療レーザー脱毛の練習台になった経験から、そのレベルのいわゆる永久脱毛であっても、毛周期に合わせて1年くらいの時間は必要なのである。今生えている毛を完全に脱毛できても、まだ皮膚の中で寝ている、休止期の毛がまた生えてくるのである。これが一巡しないと、終わらないのである。

ちなみに毛周期には、毛が伸びる成長期、退行期、休止期があり、成長期の毛根部分を破壊することで、脱毛をするのが一般的である。レーザーや光に対して、毛根の色素が反応する黒さが必要なのである。

光脱毛器は、レーザー脱毛器よりは弱い出力であり、実際に打った感じでも、痛みはレーザーに比較すると弱い。しかし、毛根部が焼ける時は、その痛みは感じる。逆に痛くないと毛根部がダメージを受けていないということである。痛い脱毛バンザーイなのである。

結論、縁があった光脱毛器を買おう。



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光脱毛器でOラインの脱毛

前に彼女が、光脱毛器で、ハイジニーナの完成を目指していた。医療レーザー脱毛で、一見ハイジニーナなのだが、Oラインはまだ生えてくるようだった。ブラジリアンビキニを着る予定で、まだOラインが心配で着れないのだった。

Tバックやブラジリアンビキニでは、特にバックが紐みたいである。Oライン当たりは本当にやばい部分である。少しでもあると違和感を感じやすい部分でもある。

で、その光脱毛器がどんなものなのか、実際に自分の手の甲に何げなく当ててみた。すると、バチッと音がして、ビックリすると同時に、毛が焼けこげる匂いがしてきた。おーこれなら脱毛できるわ、とその時思ったのである。毛根部分を光で焼くことで毛が生えてこなくなるということである。医療用よりも威力が弱いので、1回で生えなくなるわけではなさそうだが、毛根部が弱り、徐々に細くなり、光脱毛器の力で毛根部を破壊できると、生えなくなる。



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自分が脱毛をするとは、

自分が脱毛するなんて、昔は思ってなかった。

バブルが崩壊したころ、1990年代の中頃は、ブレンド法と呼ばれるニードル脱毛が主流だった。毛穴一つ一つに細い電極の針を入れて、もう片方の電極は、その部位の近くに置いて身体を乗せる。で、電極の針を毛穴に入れたら、フットスイッチで電気を流し、毛根を電熱で焼く。当然にすごく痛いから、直前まで氷で冷やしながらの脱毛となる。

レーザー脱毛が出始める頃で、まだレーザー脱毛での1年以上の経過観察をした症例が日本ではない時代だった。

当時は、都内のとある美容外科の事務長をしていて、看護師さんの脱毛の練習台に時折引っ張り出されていたんだ。新しい看護師さんが入り脱毛未経験だと、俺も練習台になる。今も鮮明に思い出せる、あの痛み。痛かったよ、、、ヒゲとかスネとか。慣れない子は、本当に痛いんだよ。

レーザー脱毛器も導入し、実験台になる。スネにその時一度照射された部分は、いまだに生えてこない。レーザー脱毛スゴイ!そして、そこだけ今でも毛が無い。

当時は、ブラジリアンなんて言葉を聞かない時代。看護師さんも、ツルツルにしたい患者さんのVIO脱毛をあまり乗り氣じゃないけど、脱毛していたな。よく愚痴を聞いてた。ハイジニーナなんて、その頃は聞いたことなかったし。

Tバックとかブラジリアンビキニとかを着ける女子は、やはりVIO脱毛は必須。毛がはみ出ていたら、美意識が許さないらしい。

2010年代半ば過ぎに十数年続いた結婚生活を終え、新たな女子たちとの出会いが芽生えた。時代は進んでいました。はい。

VIOの処理をしていない子は皆無。ほーーという感じ。その中でもきれいに処理している子は、ほんと、スッキリ。剃らずに短くしているだけだと、ザラザラ、チクチクな感じ。IOは綺麗に処理してあっても、Vに味付け海苔のような塊がポンと乗っていると、これは、なんか可愛くない。もう少しカットしようよ、と言いたくなる。そしてハイジニーナ。いやらしさじゃなく、美しさを求めてのハイジニーナなんだよ。

女子に話を聞くと、やはり美の追求なんだな。VIOからはみ出るなんてとんでもない。女子のたしなみというか基本らしい。

40代女子にどうしてハイジニーナにしたのか聞くと、そろそろ白髪のお年頃で、レーザー脱毛は白髪だと出来ないから、今のうちにやった。あそこが白髪だらけになるのはイヤ、とのこと。彼女は頭髪の白髪は抜いているらしい。なるほど、そうだよな。

さらに女子からいろいろな話を聞いてみる。逆に女子も感触とか氣にするのかな、と思いつつ、聞いてみる。氣にはしないけど、毛がない方が、いいよね。という意見が多かった。そうなんだな。

ここから、いろいろと調べはじめた。いろいろ調べた結果、やっぱり、他人に脱毛してもらうのは恥ずかしいな、とも思う。

脱毛器を買ってみるか。光脱毛というヤツ。と言うことで買ってみた。もちろん、使ってみた。その話は、また別で。

が、しかし、白髪があるんだった。やはり、白では反応しなかった。残念。これは、光脱毛、レーザー脱毛、医療レーザー脱毛でも無理だ。やはり、ニードル脱毛しかないのか。さらに調べるも、ニードル脱毛しかない。ネットで検索してもわかりにくい。ニードル脱毛をしているのか否かがはっきり書いてない。

何とか探して予約をして、ニードル脱毛を受けてみた。白髪を一掃できる。自分じゃできない、光脱毛やレーザー脱毛でも出来ないことができる。嬉しい。やったー。この話は、また別で。

人生100年時代、50歳を超えてやっと折り返し。ここで生まれ変わったと思って、今一度清潔感を整える。おっさんであることには変わりない。が、カッコよく、清潔感を持ち、爽やかであり続ける。そんなおっさん、生涯現役で人生を楽しむんだ。

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