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光脱毛器を買ってみる

いよいよ、清潔感UPをするぞ、と言うことで、光脱毛器を買ってみる。いろいろレビューを見ても、どれが本当にいいのかはわからない。高ければいいわけでもないだろう。最新式と言っても、どれほど機能が、性能が向上しているのかよくわからない。デザイン性や細かいマイナーチェンジであれば、1年前の型でも十分ではないのかとさえ思う。とは言え、安すぎるのは、なぜか心配になる。マーケティングの基本通りの反応をしてしまう自分がいた。

全部試せないし、見比べてもよくわからない。実際に毛根部を破壊する能力がどのくらいあるのかがわからない。そこの比較がなかなか難しい。使いやすさや安全性も、大きな差はなさそうである。照射面積や連続何回打てるかというところも、使ってみないとよくわからないのである。

照射面積の広さよりも、確実に脱毛できる方がいい。連続照射できるとラクそうだ。足や腕がメインなら、連続技も必須なのかもしれない。しかし、VIOでは、連続性は求めていない。

とは言え、過去のニードル法や医療レーザー脱毛の練習台になった経験から、そのレベルのいわゆる永久脱毛であっても、毛周期に合わせて1年くらいの時間は必要なのである。今生えている毛を完全に脱毛できても、まだ皮膚の中で寝ている、休止期の毛がまた生えてくるのである。これが一巡しないと、終わらないのである。

ちなみに毛周期には、毛が伸びる成長期、退行期、休止期があり、成長期の毛根部分を破壊することで、脱毛をするのが一般的である。レーザーや光に対して、毛根の色素が反応する黒さが必要なのである。

光脱毛器は、レーザー脱毛器よりは弱い出力であり、実際に打った感じでも、痛みはレーザーに比較すると弱い。しかし、毛根部が焼ける時は、その痛みは感じる。逆に痛くないと毛根部がダメージを受けていないということである。痛い脱毛バンザーイなのである。

結論、縁があった光脱毛器を買おう。



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